27SS Order Exhibition-ブーツ編-
27 Spring Summer collection Order Exhibition
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9.18 – 9.27 町田 HAUTE
10.2 – 10.5 豊田 HUUKU
10.17 – 10.25 京都 Loftman B.D.
10.31 – 11.8 大阪 MusterWerk
11.13 – 11.16 新潟 TADAYOI
11.21 – 11.29 福知山 CROUKA
12.5 – 12.13 青山 COELACANTH
Jodpher Boots
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Calf ¥116,000-
Horse Wax 2色 ¥116,000-
Horse Reverse 120,000-
Calf Suede 2色 120,000-
ILCEA Calf (旧:Italian Calf) 130,000-
Japanese Brown Bear 170,000-
Last:PP13D
踵は小さく、ウェストは細く。シャープなトゥ。ウィズはD相当。
サイズ展開:23-29cm
私は足長27.5と27、甲薄い、幅細いのでサイズ7Hを履いています。
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とてもカッコいいです。ジョッパーブーツというものは乗馬用の靴としてしっかり足首をホールドするための独特なベルトの構造がカッコよく、そして煩わしい。ぜひフィッティングの際は補助を受けずに自分で履いてください。その特徴的な所作含めて付き合っていけるかどうかを見極めてみてください。ベルトはグッと引っ張っていただいて構いませんので。
26AW分は10月頃から順次店頭に並びます。個人的なオススメはHorse Wax Teakなのですが店頭展開はありませんので、受注会で。
Side Zip Boots
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Calf ¥116,000-
Horse Wax 2色 ¥116,000-
Horse Reverse 120,000-
Calf Suede 2色 120,000-
ILCEA Calf (旧:Italian Calf) 130,000-
Japanese Brown Bear 170,000-
Last:PP11C
全体にボリュームのある木型。ウィズE相当。
サイズ展開:22.5 – 29cm
私は足長27.5と27、甲薄い、幅細い→サイズ7
スタッフYの足長25.5と26、 CONVERSE ALLSTAR27/ADIDAS STANSMITH 27を愛用→サイズ6
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なんだかんだ履きやすいですよね。ちょうどいいです。ちょっとウエスタンブーツを意識したカッティングとパネルワークです。
軽い!とよく言われますが、世のロガーブーツ系のゴム底が重すぎるだけで、普通のレザーソールのブーツはこれくらいです。
RAF SIMONSとか、Dior HOMME的2008-2010年大スキニー時代の出自を感じる筒の細いブーツです。まぁでもそれは憧れで、Dior HOMMEなんて買えなくて履いていたのはApril77。
Box Toe Center Zip
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Buffalo ¥90,000-
Horse Wax 2色 ¥90,000-
Horse Reverse ¥90,000-
Japanese Brown Bear 140,000-
Last:PP16B
踵が小さくウェストは細く、ボリュームのあるトゥにかけてウィズE相当に広がる。
サイズ展開:23 – 29cm
私は足長27.5と27、甲薄い、幅細い→サイズ7。厚手の靴下なら7Hかな。
*26AWではレザーソールでのリリースとなりますが、27SS受注会よりリッジウェイソールに統一します。
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センタージップって金属の冷たさがゆえの攻撃的な印象があるので、ちょっと愛嬌のある丈感を意識しています。結構エッジが立っているので単に丸いわけでもないんですが、ボッコリ系に見えますね。パンツはぎゅっとテーパードしたくるぶし丈のイメージ。ZipのブーツといえばGuidiですが、全然違う方向性です。単純に履きやすいので雨靴枠でもあり、今年は涼しかったので6月も重宝しました。私物が受注会に行ってしまった。早く返して欲しい。
26AW分は10月から店頭に並びます。全てHorse Nuback BLKです。写真のHorse Nuback Brownは革がなくなったので今回オーダーできません。ヒグマ革のサンプルもいいですよ。
Hunt-Mocasin
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Buffalo ¥99,000-
Horse Wax 2色 ¥99,000-
Horse Reverse ¥99,000-
Calf Suede ¥103,000-
Last:PP11C
全体にボリュームのある木型。ウィズE相当。
サイズ展開:23 – 29cm
私は足長27.5と27、甲薄い、幅細い→サイズ7
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ブーツがコートだとすると、チャッカ丈はカバーオール的な立ち位置だと思いながら作りました。
25AWの頃からくるぶし丈を意識して作ってます。Side Zip Bootsのような丈が高くてシュッとしたものはかっこつけるものであって、生活感を排除したドレスブーツだと思う。対してくるぶし丈って生活感があると思ってかっこつけるだけじゃなくて生活をイメージしたような感じ。さらにいうとモカシン靴というカテゴリーもプリミティブなものだし、ワークブーツの意匠も見られて、かなり生活的なんですよ。でもディティールは荒くなくてドレスシューズの範疇にある、という点で生活感的なゆるさはない。
26AW分はすでに店頭に並んでいますのですぐ買えます。
昨年のCalf Suede Brown、今見てもすごくいいねということでオーダーできます。
これも私物が受注会に出てしまって履けない。早く返して欲しい。
Rain-Worker
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Buffalo ¥88,000-
Horse Wax 黒のみ ¥88,000-
Horse Reverse ¥88,000-
Japanese Brown Bear 140,000-
Last:PP11C
全体にボリュームのある木型。ウィズE相当。
サイズ展開:23 – 29cm
私は足長27.5と27、甲薄い、幅細い→サイズ7。履き始めは足首はタイトめですが、仕様です。足なりに立ち上がって馴染みます。
スタッフYの足長25.5と26、 CONVERSE ALLSTAR27/ADIDAS STANSMITH 27を愛用→サイズ6
*明るい茶系のゴムがないので、黒ばかりのラインナップです。
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雨の日の朝はなにも考えたくない。これを履こう。以上。
26AW分はすでに店頭に並んでいます。Horse Reverseが今の気分かな。